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Ryoji Suzuki Memo

memoRyoji Suzuki image (メモ&ダイアリー)は Ryoji Suzuki の日々の心の足跡。自分向けのメモですが公開しています。良かったらご覧ください。ブログはこちら⇒ねむれないあなたへ

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滑稽

滑稽


前々回の記事に「珍奇」という言葉を扱ったが、よりぴったりくる言葉を思いついたので今回それを。ただ少し妙な使い方で書き始める。時折私は人からこんなことを訊かれる、「本当は何がやりたいんだ?」などと。これがまさしく滑稽だ。そう言われた私が滑稽と思うのだから、かわいそうなのは私に訊いた方、となる。つまり私からみて「なんて滑稽な物言いをするんだ?」となる。私のそのままを見てわからないのか?というより、たぶん相手にとって「私はこれ一本です」とか「これ一途です」などそう見えるか、もしくは「あれこれどっちつかずに見えるから分かり易くしてほしい」とか、そういう要求だろうか、と思われる。関連するところでは「難しいのは嫌いだ」などの表現もおまけつきで。もっと専門的なところでは「中途半端&かえって現場で迷惑」「どれでもやるなら人並み以上に」などが挙げられそうだ。私は好きなことを好きなように好きなペースでやっている訳だがそうすると周りの声が時々強く聴こえることがある。そこに私自身妙な反応があったり。そんな私がどなたからか『滑稽』に見えることもあって不思議ではないだろうな、と。器用貧乏?そうは生半可じゃないんだけどね。


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40歳

40歳


ある方が「40歳で自殺する」ことを心の内に決めていた、という。その方がやがて40歳になり、そのつもりのまま普段の生活を送っていた。ある日電車のラッシュアワーのホームで擦れ違い様突然耳元で声をかけられた、「元気出してください」と。振り向けばもはや誰だかわからない、追いかけることもできず。またパチンコ店で、見ず知らずの店員さんから「あなたが来ないと寂しいです」と、突然声をかけられた、という。店員さんはその方を知っていたようで、これはたまたまのタイミングだろう。さらにある飲食店でオーダーの際、またもや見ず知らずの店員さんから「元気だしてください」と、さりげなく言われる。これにはさすがにその方も「あなたに言われる筋合いはない」とばかりに、多少のイラつきも交えながら聞き返したそうだ。そうするとはっきりと「元気だしてください」と再度言われた、と。その後、生き方、考え方をその方は改めたそうだ。私はこの話を聞いたとき、何も不自然な感じはしなかった。しかしこれは実話なのでこの記事を読んでも心の内に留め他言は避けてください。聞いた話、噂話からではなく、元気のない方へはあなた自身が本当の心から心へ呼びかけましょう。


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珍奇

珍奇


「珍しい」の『珍』の付く言葉で「珍奇」とか「珍妙」とか。そうそう滅多には使わないこの言葉だけれど、私は自分の在り方を表現するならひとつには「珍奇」とか「珍妙」とか言いたくなってしまう。なぜそう言いたくなるのか、というと。残念ながらそれが的確には表現できない。今はアバウトな表現を試みてみよう。この世の様々なことは、想像外、感覚外、未体験であっても、ある程度の質感は受け入れることができる。バイオレンスなことや残忍、残虐、無法なことは別として。ところが、感覚的な質感の合致は得た、としても~例えば「珍しいこと」であったり「妙である」という表現がぴったりきたとしても、何か「残るモノ」に値することを私は持ち合わせない。こんなに三次元がメインな物理的な世であるのに。カタチにならずして形在る世に存在している自身はただ単に妙である。この言葉「妙」自体を発する自身がなんだか「奇妙」にさえ思う。


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前世

前世


自分が生まれる前に、自分の存在した世があるとするなら、それは前世だろうし、もしその前世で、今、実際私がこうしている「自分の在る世」を知っていたならそれは来世である。特に調べないが「前世・来世」とは、たぶんそういうことだろう。この様々な想像をかきたてる「前世・来世」に基づいた位置からこの世を見るとするならば、この人間界において前世の記憶がないのはまずは当然のことだから、こういった話を書いていること自体、非難、批判の対象となる場合と、受け入れてもらえる場合、それと論外、それか〇〇〇〇扱い、といったことも起こるかもしれない。いずれにしろ、実際の私が何がどう変わるわけでもないので、私がどう書こうとどのつまりは大したことはない。私は今『ある選択』に悩んでいる。私が音楽を「する」のに、私自身思うにきわめて恵まれた環境下にある中、私はそれに没頭していてよいのか、それとも人間として体験することをどれだけ、どれほどを受け入れながらそれを「する」のか。人間の寿命はおそらく限りがあるだろうし、いったい前世の私はどんな目的をもって私をこの今の世に導いたのだろう、と。人間を介しそういったメッセージを欲しようとしても当然ながら通常ではほぼ誰からも答えはもらえないし、もし声に出すなら、こうした人である自分を苦しめることほかならない。


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Chromeユーザー調査

Chromeユーザー調査


「2017年年次訪問者:Chromeユーザー調査~」というポップアップが表示されたので、そのまま「Chromeユーザー調査」を検索、すると。Chromeユーザー調査は『詐欺』『調査を偽った~』『フィッシング』などという文句が検索結果の一覧に。ポップアップにあるような「~を与えられるチャンス」とかなんだとか、そんなラッキーなことは当然ありえない、そう断言してもいいかもしれない。クリックをして内容を試したりせず、そんなものはさっさと消そう。もし消しても何度も出るなら、改めて検索して対処方法をどなたさまかに教わろう。


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誤字

誤字


とある敬愛するブロガーさまのブログの過去記事を訪れ、自分の書き込んだコメントに誤字があることを発見した。「〇〇さんに〇〇を訊いてみよう~」という表現で「訊く」を『聴く』と記したものである。当時はそういったことに注意が散漫だったか、本当にわからなかったのか、何か焦っていたのか、記憶は定かではないが、全てがあてはまる気もする。今ははっきりと「誤字」と認識できる。5年以上も前のことで、その間に思い当たるのは「聴く・訊く・聞く」の違いを注意するべき出来事は確かに何度かあった。すると、5年の間にいくらか私は成長したのだろうか。同じ過ちを何度も繰り返すようではよろしくない、だからあえてこの発見をこうしてしっかり書き留めておきたい。そして次には、焦らず、その旨をブログ運営者様に伝え修正のコメントを入れさせてもらおう、そう思っている。


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何か

何か


何か書きたいけれど何も書けない今。書きたいというのもないときには何も書かない。書きたくてもタイミングが合わず書けないということもある。書きたいことがあれば書く。書きたくても表現が伴わず書けない、書かない、というのもある。今は書きたいけれど書くようなことが浮かんでこない、でもそのことをこうして書く。それも忘れ又何か書き出す私なのだろう。


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