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Ryoji Suzuki Memo

memoRyoji Suzuki image (メモ&ダイアリー)は Ryoji Suzuki の日々の心の足跡。自分向けのメモですが公開しています。良かったらご覧ください。ブログはこちら⇒ねむれないあなたへ

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楽譜と自分

楽譜と自分

私は楽譜を書くことが好きだ。特には、自分で作曲したり、レッスンなどに使うときのオリジナルの楽譜を。一般の楽譜(ピアノ譜やポピュラーのスコア)を読むことはできるけれど、素早く全てを把握したり、読みながら演奏する訓練を積んでいない。私が「書く」といっても、とてもゆっくりであるし、隙あらばひとつひとつ音符を描くのを楽しんでしまう。今の自分はPCで楽譜作成することがほとんどだけれど、もしPCの存在しない時代だったら、ごく当たり前にひたすら手書きしているんだろう。また、今の世で『永遠に使える時間』があるならPCでも書くけれど時々は手書きもしそうだ、そんな風に思う。
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欠けている?

欠けている?

自分に欠けているのはなんだろう。積極性か?いや、ことやモノ、状況によるだろう。決断力か?そうかもしれないが、節々では決断していないわけではないし無為な決断はしない。思いやりや相手の気持ちに立つことは?思いやりなんて意識することはない気がするし、だが、相手の気持ちについては想像と実際の判別は不確かだな。って、こんなことは簡単には書けないことかな、すると、無計画に書き出しているこのことは、計画性に欠けている行動のひとつ、と言えるかもしれないな....。

寒気

寒気

今朝早朝と昨日の朝にこの冬一番の寒さを感じた。部屋の温度が10℃前後(ヒーターの温度表示)であったのと、一旦起きてヒーターをつけたものの、すぐ毛布にくるまってしばらくは動けなかった。今日夜になっても結構寒くて、油断すると少し変な感じの眠気がでてくる。どうしたものか、などと考えて結局外に出てわざわざ寒気にあたり少し歩いて身体を温めたりしたほどだ。こんな感じはこれまでになかったこともあって、ここにこう書いておくことにした。

勧誘のプロ

勧誘のプロ

新聞の続き|私の世代の感覚と次世代の感覚、先人の感覚の違いはあるだろう。私の母は高齢であって、さらに性格的に「断ること」が苦手であることを私は知っている。ある大手の新聞社の勧誘のプロは他県からこちらに出張してきて私の近所から泊まり込みで契約をとっている、その契約者のうちターゲットの一件が私の家、つまり私の母、ということだろう・・続く。(続きは時々に掲載予定)

ホームメンテナンス

ホームメンテナンス

キッチンの排水口が詰まるようになった。業者に修理を依頼すると結局具合の悪さやその度合い、構造の如何も含めて他人任せになってしまうことから、自分で修理することにした。屋内から手を施しても詰まっている部分に手が届かないので、屋外の排水溝から手を入れることにした。排水溝の蓋を外してみると、配管の出口に見事なほどグリース(油)の塊りが溢れこびりついていたので、ヘラでグリースを除去、さらにワイヤーで塊りに穴を開け、凝固した油を熱湯で溶かしながらブラシや回転ワイヤーなどで配管の内部を届く範囲で洗浄した。こうしてみて、ある程度の構造や具合が分かることで、素人ながらもできる範囲でメンテナンスを施せば、素人ではできないところを業者に頼む、そういうことが選択できるようになってくる。

夜空

夜空

散歩の帰路、我が家の裏側あたりの路地でふと夜空が視界に入った。薄い雲の切れ間に星が光っている。「一瞬星が密集しているかのような気がしたのは、雲の切れ端が光っている星に混ざって見えていたせいかな」など思っている最中、路上中途で見上げていた恰好の自分の後ろから人影(一般の通行人)が近寄ってきたので、私はいくらか慌てた素振りで向き直り、表側の玄関にまわりそそくさと家に入った。何年か前に家の前の街灯がLED電灯に代わり夜間の明るさが増したのは良いが、ほんの少し夜空が遠くなった、そんな気がしている。(前回の続きは次回以降に書く)

新聞

新聞

オンラインでニュースを取得できることもあって、ずいぶん前から新聞を必要としなくなった私。けれども目の疲れなど個人的な事情から書籍や紙面での情報収集もやはり有用ではないかと考え始めていた。ところが・・・(続く

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