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Ryoji Suzuki Memo

memoRyoji Suzuki image (メモ&ダイアリー)は Ryoji Suzuki の日々の心の足跡。自分向けのメモですが公開しています。良かったらご覧ください。ブログはこちら⇒ねむれないあなたへ

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周期



ふと『周期』という言葉が浮んだのでメモをとる。『周期』とは、自分にとって大きすぎるテーマでもあり、こういったちょっとしたメモでは、取り扱っても、たぶん不完全なものとなるか、到底書ききれないだろうな、と、思いながらも筆を進めてみよう。自分にとっての自分の諸々のことに関する『周期』というものも、時々は気にすることもあるけれど、気にかける程度で、あまり深入りしないことだな、と、先ず思った。対人と会話をするときに、この『周期』という表現を時折使うことも同時に思い出したりもした。自分のイメージでは、グラフなどで表示される「バイオリズム」などを頭に描きながらこの『周期』という言葉を用いている気がするし、また、そのグラフにおける『周期』の波形の線の交差する点についてのことを、なにやら表現に用いている自分の会話スタイルも思い出された。この『周期』のイメージについては、大きくは、太陽系の惑星の円運動の『周期』も、自分のイメージには簡単に重なり合わさるし、カレンダーの日付、それは「一週間」のことや「一ヶ月」のこと、「年」単位のこと、「月齢」や日本の場合の「四季」の『周期』も重なってしまう。私は現在、定期的な「催し物」に参加しているが、それは「月に一回」の『周期』だ。その「月に一回」の『周期』の「催し物」が、今回「一周年」を迎える。こういったことが、万が一継続すると「一周年」「二周年」と、年周期にも値してくるし、別の一年に一回の「催し物」も、また再演される計画が立っているので、こちらはあきらかに「一年周期」の行事となりそうだ。自分がここに書き始めた『周期』に関するイメージは、もっと複雑で、込み入ったイメージから取り掛かったけれど、この末尾のところでは、一般的なことに落とし込めてしまったことに、なにか物足らない自分を感じてしまった。また『周期』について書いてみたい。


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