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Ryoji Suzuki Memo

memoRyoji Suzuki image (メモ&ダイアリー)は Ryoji Suzuki の日々の心の足跡。自分向けのメモですが公開しています。良かったらご覧ください。ブログはこちら⇒ねむれないあなたへ

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即席麺



カップ麺のことだけれども、タイトルでは『即席麺』にした。夕方に仮眠のつもりがしっかり寝てしまい深夜に目覚めた。少し肌寒さを感じたので、身体が温まるものを食べようとして、カップ麺(緑のたぬき)を選んだ。鍋でお湯を沸かし、沸ききる前にそれをカップ麺に注ぐ。カップ麺の線までお湯を入れるわけだけれど、どういうわけか既に鍋で沸かしたそのお湯の分量がいつもぴったりだ。そういった分量の勘においては自分はあまり外さない。考えたり予測をしないのが良いのだろうか。このようにして一度カップ麺に注ぐことでお湯の分量が合っていることを確認、そのまま鍋にカップの中身ごと戻す。カップ麺の指定では「熱湯3分」だけれど、戻した後1分もしないぐらいで再沸騰、麺をほぐしながら約1分程煮込めば、もう食べられる麺の固さになっている。別添えのスープやら具材(ここでは乾燥てんぷら)を、そのモノの質にあわせカップでも鍋でもどちらでもよいから放り込んで、鍋の中身を再度カップに戻した頃には十分煮えているし、麺もスープも当然熱いままだ。時々こんなふうにしてカップ麺を食べるわけだが、ガチャガチャやっていることで時間の流れを感じない。お湯を沸かして、注いで3分待って食べるより、一瞬にして出来てしまった感もあるし、おそらく時間も1分くらいは短縮されているだろう。鍋自体を普段から使い慣れている、というのはあるかな。いつもする、自分のこんな行動とその感覚のことを、一度は書いてみたいな、と、思っていたので今回はこのことをメモにした。


『即席麺』とかインスタントらーめんとかemoji
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